朝鮮労働党総書記 で朝鮮民主主義人民共和国国務委員長 である敬愛する金正恩同志 が3月16日、海外軍事作戦戦闘偉勲記念館の建設を現地で指導した。
朝鮮労働党中央軍事委員会の委員と党中央委員会の幹部、朝鮮人民軍の将官が同行した。
現地で、建設に動員された軍部隊の指揮官と設計および創作機関の活動家が金正恩総書記 を迎えた。
戦闘偉勲記念館工事は現在、総工事量の93%段階で行われている。
金正恩総書記 は、記念館の内部と英雄墓区域、鹵獲武器展示区域など建設場の各所を見て回り、仕上げ工事の実態と彫刻および象徴記念物の設置状況を確認した。
金正恩総書記 は、記念館内部の一部の不合理な要素を指摘して修正方向を示し、仕上げ工事で質を最上の水準で保障するための具体的な教えを与えた。
金正恩総書記 は、戦闘偉勲記念館はわが建築芸術と美術創作水準の総合体、集合体になるべきだと述べ、この建設が持つ重要な意義を改めて強調した。
金正恩総書記 は、クルスク解放1周年を記念して戦闘偉勲記念館が竣工するであろうとし、海外軍事作戦でわが軍人が発揮した無比の勇敢さと集団的英雄主義を歴史に末永く記す崇高な事業に動員された人民軍軍人と設計士、創作家が全人民の厳かな敬意を抱いて戦闘偉勲記念館を不滅の聖なる殿堂として立派に完工することを指示した。
朝鮮労働党中央軍事委員会の委員と党中央委員会の幹部、朝鮮人民軍の将官が同行した。
現地で、建設に動員された軍部隊の指揮官と設計および創作機関の活動家が
戦闘偉勲記念館工事は現在、総工事量の93%段階で行われている。