/ 政治 - 為民献身
不変の戦略的路線
 2016年1月のある日、敬愛する金正恩総書記は青年運動事績館を訪れました。
 この日、金正恩総書記は事績館のコンコースにある青少年の中にいる偉大な金日成主席と偉大な金正日国防委員長の全身像を眺めて、指導者と大衆が渾然一体を成した朝鮮の社会の何たるかを本当に見事に表していると言いました。



 そして、金日成主席金正日国防委員長の青年運動指導の歴史で中核をなすのは、青年を固く信じ、常に時代のヒーローに押し立てたことだ、その信頼と愛情により、朝鮮の青年は革命の各年代を英雄的偉勲と誇らしい勝利で輝かせ、栄えある道を歩んでくることができた、チュチェの革命偉業を勝利と栄光の一路へと前進させるには、主席国防委員長のように未来と次の世代を思いやり、青年重視の思想を不変の戦略的路線として堅持すべきだと言いました。
 どの国を見ても青年問題を正しく解決するのは革命の前途と国の将来を左右するとても重要なこととなっています。
 総書記は、青年が強いなら党と国家も強くなるとの不変の意志で、青年問題を一番の国事とみなし、朝鮮の青年運動の新たな全盛期を開きました。
 金正恩総書記の許で、青年たちは朝鮮の青年だという尊厳と名誉を胸に、青春の知恵と情熱、気概を遺憾なく馳せています。