/ 政治 - 為民献身
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 2026年2月、ピョンヤンでは敬愛する金正恩総書記をお迎えしてファソン地区第4段階の1万世帯の住宅の竣工式が盛大に行われました。



 その結果、朝鮮労働党第8回大会が決定したピョンヤン市の5万世帯の住宅建設の目標が見事に超過達成されました。
 ピョンヤンのソンシン、ソンファ地区とファソン地区だけでもおよそ6万世帯の住宅と公共施設が新築され、ニュータウンが造られました。











 金正恩総書記は党中央委員会第8期の期間に、数千件もの完成予想案を検討して完成させ、一つ一つの建築物に朝鮮労働党の人民大衆第一主義の建築の理念が徹底されるよう心血を注ぎ、労苦の限りを尽くしました。
 総書記はソンファ通りが建設される時、およそ1000件にあまる完成予想案を指導し、ファソン地区第1段階の建設のことでは1630件あまりの予想案を完成へと導きました。
 そしてファソン地区第2段階エリアを近代的な都市区画を持つユニークな通りに、この時代のモデルとなる通りに、標準に造るため検討した完成予想案はおよそ1000件に達します。
 またファソン地区第3段階エリアを以前の段階のものとは違う特有の性格が付与された区画に、人民により高い物質的・文化的福利を与えるものにしようと、総書記が一つ一つ完成させた予想案は実に660件以上もあります。
 金正恩総書記が指導した数千件の設計案、まさにこれに、朝鮮人民に一番文化的で幸せな生活を与えようとのその熱い愛情と献身の労苦が集約されています。