喜んで思い描いた姿
2016年1月のある日、

この日、金正恩総書記 は、サンプル室で展示された様々な形のカバンを見て、工場で生産されるカバン用の布地で作ったのはどれもが格好いい、女の児童用ランドセルは色々な色の布地でつくるべきだ、これからカバンを多種化、多様化、多色化すべきだ、金正淑 ピョンヤン紡織工場で生産したカバン用布地でつくったランドセルを見ると気分が良い、このカバンを背負って笑いさざめきながら学校に行き来する子供たちの姿を思い描いたら満ち足りた気持ちになると言いました。
新しい世代のために常に気を配る金正恩総書記 の許で、朝鮮の子供たちは幸せに育っています。
新しい世代のために常に気を配る