青年の愛国者と呼んで
川風に砂埃だけが立っていた島の地区を人民が文化的で裕福な生活を営む社会主義の楽土につくる大構想を暖めた
この日、
その後、何度も工事現場を訪れ、青年建設者の偉勲を高く評価しました。
11月26日、完工段階に入ったシンイジュ温室総合農場の建設現場を訪れた
今年1月2日、


社会主義愛国青年同盟ピョンヤン市サドン区域委員会の指導員であるチャン・ユンチョルさんは、
「正直言って、懐かしい我が家と親の許を離れて他郷で年越しするというのは寂しそうなことですね。
そして、青年たちの頼もしい成長が何よりも大事で、また頼もしく思われて、青年の愛国者と呼び、竣工の日に写真を撮ろうとの約束も残しました」