朝鮮労働党中央委員会政治局常務委員会委員で朝鮮民主主義人民共和国国務委員会副委員長であるパク・テソン内閣総理とキム・ドクフン内閣第1副総理、パク・チョングン内閣副総理兼国家計画委員会委員長、内閣党委員会のリ・ヨンシク責任書記など内閣党委員会の委員、委員候補が参加し、関係者が傍聴しました。
総会では、思想、技術、文化の3大革命路線を堅持し、歴史的な施政演説で与えられた綱領となる課題を実行するための対策的問題が協議・決定されました。
そして社会主義偉業遂行の新たな段階で共和国が進むべき勝利の進路とその完璧な実践綱領を全面的に、科学的に示した施政演説に立脚して作成された決定書の草案についての真摯な協議がありました。
総会では完成された決定書が全会一致で可決されました。
次いで、決意の表明がありました。