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金正日総書記が朝鮮労働党中央幹部学校の教職員、学生の前で行った歴史的な記念講義に示された新時代の党建設の思想と理論を深く体得するための研究討論会が行われました
 24日、青年中央会館で敬愛する金正恩総書記が朝鮮労働党中央幹部学校の教職員と学生の前で行った歴史的な記念講義に示された新時代の党建設の思想と理論を深く体得するための研究討論会が行われました。
 中央とピョンヤン市の党活動家、党幹部養成機関の教員、学生が討論会に参加しました。
 討論会では朝鮮労働党中央委員会リ・イルファン書記と朝鮮労働党中央幹部学校のペク・ヒョンチョル校長、朝鮮労働党中央委員会リ・ヒヨン第1副部長、朝鮮労働党中央委員会パク・テドク部長が、労働党建設の新たな百年の計を保証するこの不滅の思想理論が正しく、科学的であることを掘り下げて解説し、論証した論文を発表しました。
 発言した人たちは、金正恩総書記が朝鮮労働党の歴史的ルーツをもたらした有意義な日に行った歴史的な記念講義「新時代のわが党の建設方向と朝鮮労働党中央幹部学校の任務について」は、古典的、事変的意味によって、チュチェの革命的党の建設の歴史に特筆すべき不滅の大綱領として光を放っている、
 総書記の記念講義は、偉大な金日成主席と偉大な金正日国防委員長の党建設の思想と業績を代を継いで固く守る科学的・理論的保証をもたらした綱領となる指針だ、と述べました。
 そして歴史的なこの記念講義は、チュチェの党建設の理論を新時代の革命実践にふさわしく豊かに発展させて全党強化の強力な武器を与えた偉大な実践綱領だということについて論証しました。
 発言した人たちは、総書記の正しい導きの下にこれまでの10年間、党の建設と活動で達成された誇らしい成果は、わが党を指導者の党、母なる党、革命の指導的勢力に更に発展させるしっかりした土台、根本的な保証であることについて解説しました。
 また、金正恩総書記が示したわが党の新たな5大建設の方向は、新時代の党建設の独創的な進路を示した不滅の大綱領だということを論証しました。
 さらにすべての党組織と党活動家が、わが党の強化・発展とチュチェの革命偉業の成功裏の前進のための革命的で科学的な闘争課題と実践方途が示された金正恩総書記の歴史的な記念講義を党建設と活動の貴い指針として、活動で抜本からの転機を迎えようと述べました。